09« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

    新・すし屋の鉄ネタ握り

    「撮りたいものを撮りたいときに撮る」-1日1枚0時更新スタイルも2年目になりました。

    スポンサードリンク

    最新記事

    スポンサーサイト 

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    スポンサー広告  /  tb: --  /  cm: --  /  △top

    なつかしき 

    PFが2000番台化されて結構経つが、未だに2000番台のPFを撮ったことがない。
    このカットは、Canonの一眼で最後に撮影したカットである。

    IMG_2485k.jpg

    当時新鶴210仕業であった5971、時折新鶴65が代走してくることがあった。
    この日も1127が入ると聞き、冷たい雨降る中蘇我に出撃してみた。

    この数時間後、白レンズは知り合いのもとに行き
    この数日後、40Dはお借りしていた師匠の元に帰っていった。

    そしてこの数週間後、手元にはD700がいた。



    過去に何度も書いているが、自分が釜屋さんになったのは、
    間違いなく蘇我の存在が大きい。
    通学路線に蘇我あり貨物あり65あり。

    高校の頃の自分を刺激するには十分すぎた。
    新習志野、検見川浜、蘇我バルブ。
    一日一往復のみの新鶴PFになかなか原色が入らずやきもきしたり、
    鹿島貨物明けの倉賀野行きの5960を必ずどこかで仕留めていたり。

    この5971も昔は高崎65の運用で、列番も5961だった。



    手にするのはコンデジから30Dに変わり、気づけば40Dになり、
    いまやNikonを持っている。
    写真観も変わったり、被写体も変わったり、オールができなくなったり。

    時の流れに無常に流されていく動物ニンゲンだからこそ、
    その時々を、一瞬を、強く印象付けていきたい。

    今までは自分の一瞬を。
    これからは、ひとさまの心に輝く一瞬を。

    DSC_3754.jpg


    ね。すてきでしょ。

    EF65  /  tb: 0  /  cm: 2  /  △top

    逆光 

    そんなに「あるもの」にこだわらなくても、
    好きなものの味ってのをさ、存分に感じられればいいんじゃないかな?


    DSC_5636b_01c.jpg


    見つけてみようぜ。
    じぶんなりに


    ろくよん  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    人生なかなかうまく行かない 

    だからこそやりがいがある。
    8月頭、仕事明けで死にそうな体に鞭打って再度青森へ挑戦。
    ずーっと晴れ予報だったものの、直前に気象庁に裏切られて撃沈。

    中小国の定番も6月位を境に7月になると猛者が来なくなるだろうか、
    釜+客車1両分くらいしか草が刈られていない状態。
    脚立も持たないペーペーな俺は、逆からくる北斗星を見る鉄し、ここでお茶を濁すことにする。
    DSC_5023b4.jpg
    最近ウヤ情を見なくなったので編成長が読めなかったが、この時期はやはり12連だった。。
    10連くらいを想定して構えていたが、やはりケツに標識がかかってしまった。
    しかし、やっぱり朝は晴れない。湿度が高いこの時期は本当にNG。
    ながらも、20番はまなすって何年ぶりだろう。。ということで、釜番で満足。

    昼からは悔しいほどスカッとした晴れ。夜はねぶたと星空鑑賞。。
    これは翌日いけるんじゃないか?と思いつつも、残念ながら快晴予報は一転、雨モード突入。
    小国の駅前でマルヨするも、翌朝はどうしよもないくらいの曇天。
    これだったら、と思い、前々から曇りの日に行こうと決めていたアングルへ。
    DSC_5308b.jpg
    12連だから期待していたけど、残念ながらケツ振らず。。
    しかしながら、今年に入って12番に代わり、13番の働きようがすさまじい。
    使い方極端だよ青函さんw

    というわけで、8月初旬は大負けしてきました。
    ま、ここで折れるような俺じゃぁないです。8月はもっと攻めます、青森。

    なっく様  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    勝つって気持ちいい 

    今日は社会人初の年休を頂きまして、弟の高校野球の観戦に行ってきました。
    研究室時代から「休み=週末」っていうイメージが染み付いてしまっていたので、
    明日仕事ってのがちょっとしんどい。。

    試合はしっかりと勝ってくれました。ベスト32。
    勝負はこれからですね。

    さて、弟も勝ったので、兄も先週末は勝たせて頂きました。

    7月も半ばを過ぎ、そろそろ難易度の高い場所はシーズンオフとなるところも出てきておりますね。
    瀬辺地もそのうちのひとつ。
    ここ何年か、7月の3連休はひたすら海峡に通っていますが、まぁ晴れないこと晴れないこと。
    ちょうど梅雨前線が太平洋高気圧に押し上げられて、北東北がアウトな時期なんですよね。
    今年も例に漏れず、往路は岩手県内大雨。ハイドロプレーニングで一瞬死にかけたw

    碇ヶ関辺りから星空が見え始め、現地着時には東側には怪しげな雲ちょろっと。
    7月にしては申し分ないほどのクリアな空が広がっていました。

    DSC_4107b.jpg
    いやーんエロエロ♡

    実は瀬辺地定番での撮影は初なんです。
    ここ数年青森側はおろそかにしていたのに加えて、かつ定番から逃げていたというのもあって。
    海峡に通い始めた当初はバイパスが郷沢までしか開通しておらず、並走する道路は結構交通量がありました。
    必然的におみくじポイントになっていたわけです。瀬辺地横アン。

    まぁ、ここいらでしっかりと撮っておくかな、と思い立ったが吉日。
    来てよかったです。最初から期待していないだけに、勝ったときの感動はひとしお。
    これだから海峡通いはやめらんねぇ!

    なっく様  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    ときめき 

    写真あ
    わかるでしょ?このときめきを。
    何度もあの無常な雲にやられた人ならさ。


    ※仕事が一段落したらちゃんと更新します。。

    なっく様  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    秋田いなほ 

    しばらくぶりです。
    社会人と鉄の両立をはかるべく、ほとんど休みない日が続く…
    撮るもんはたくさん撮っているのですが、いかんせん現像するヒマがないという悪のスパイラル。
    撮るものも一段落したら、久々に放置プレーなHPに手をかけようかなと思っております。

    さて、肝心のブログですが、あまりにも更新頻度が低くなってしまったので、
    今回からは久々に続きを読む部分をなくして画像ドーンで行きたいと思います。

    さて、4月・5月の函館3連荘を挟んで先週末はE6甲種を撮るべく久々の羽越上洛(?)。
    震災迂回タキ以来、2年ぶりの羽越です。
    当時は意気込んで行ったはいいものの、その後のHDDクラッシュで撮った写真すべてが肉眼レフ状態w
    ロービン緑タキも、銀釜2093も、磐西DDもみんなサイナラw

    今回は雪辱を果たすべく、海バック俯瞰をテーマに笹川流れ辺りでわちゃわちゃしておりました。
    その写真はまたのちに出すことにします。

    羽越に来たなら、酒田の海鮮丼でも食ってやろう魂胆のついでで鳥海山バックの定番撮影地へ。
    すでに30人を超えるギャラリーに唖然としながらも、あ、もしかしてT18?
    横で撮るアングルに並ぶのも憚られたので、一人築堤を登って長玉で構えてみました。
    最後まで300か500かで悩んだのですが、頂上がちょっと見えることを期待して300をチョイス。

    DSC_3103b.jpg
    というわけで。T18でした。確かに、そう言われれば朝のいなほ2号〜1号にコイツ入ってたかなって。
    そして鳥海山は完全には出ませんでしたw

    上越からの追っかけだったので、やはり体にきました。24時間で1020キロw
    でもR345沿いはクルマも少ないし、からっとした風が吹くしで、実によい週末でした。
    青函行けないけど、山じゃなくて海を眺めたいなってときはまたこようかな。

    日本海縦貫  /  tb: 0  /  cm: 1  /  △top

    あけぼの2013 

    今年はジンボシン。

    あけぼの2013
    -- 続きを読む --
    ろくよん  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    GW 

    GWはいかがお過ごしでしょうか。

    GW
    -- 続きを読む --

    千夜 

    やっぱ1000は夜がかっこいい。

    千夜
    -- 続きを読む --
    ろくよん  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top

    もうそこに君はいない 

    もうそこに君はいない

    -- 続きを読む --
    ろくよん  /  tb: 0  /  cm: 0  /  △top
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。